「大崎電気グループ(国内)」とは、大崎電気工業㈱ および ㈱エネゲート、大崎電気システムズ㈱、大崎データテック㈱、岩手大崎電気㈱、大崎プラテック㈱の合計6社を指します。
大崎電気グループ(国内)における過去3年間の排出量は次のとおりです。
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2023年度 |
2024年度 |
2025年度 |
2026年度目標 |
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再資源化物 |
432.8t |
412.4t |
461.1t |
455.6t |
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廃棄物 |
62.5t |
71.8t |
78.3t |
85.8t |
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総排出量 |
495.3t |
484.3t |
539.3t |
536.9t |
大崎電気グループ(国内)における過去3年間の排出量は次のとおりです。
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2023年度 |
2024年度 |
2025年度 |
2026年度目標 |
|---|
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排出量 |
54.0t |
54.2t |
78.0t |
71.4t |
大崎電気グループ(国内)における過去3年間の排出量は次のとおりです。
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2023年度 |
2024年度 |
2025年度 |
|---|
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排出量 |
33,743㎥ |
35,545㎥ |
31,847㎥ |
大崎電気は汚染防止のために、2030年目標を定めて揮発性有機化学物質(VOC)の排除に取り組んでいます。
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目標(2030年度) |
実績(2025年度) |
目標の進捗率(2025年度) |
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揮発性有機化学物質 |
0t |
0.00t |
100.0% |
大崎電気における過去3年間の原材料使用量は次のとおりです。
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2023年度 |
2024年度 |
2025年度 |
|---|
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銅材料 |
1,894千t |
1,855千t |
1,128千t |
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樹脂材料 |
1,826千t |
1,371千t |
1,619千t |
ISO14001の認証取得割合は、大崎電気グループ(国内)全体の93.1%です。(※2024年12月31日時点、人員比率により算出)
経緯
登録日 :2002年 2月 25日
第1回更新日 :2005年 2月 25日
第2回更新日 :2008年 2月 25日
第3回更新日 :2011年 2月 25日
第4回更新日 :2014年 2月 25日
第5回更新日 :2017年 2月 25日
第6回更新日 :2020年 2月 25日
第7回更新日 :2023年 2月 25日
第8回更新日 :2026年 2月 25日
RoHS指令対象物質(鉛、カドミウム、六価クロム、水銀、ポリブロモビフェニル、ポリブロモジフェニルエーテル、フタル酸ビス、フタル酸ブチルベンジル、フタル酸ジブチル、フタル酸ジイソブチルの10物質)及び塩ビが含まれていない製品を販売しております。
大崎電気では環境影響の少ない製品の提供に取り組んでいます。
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目的 |
目標 |
結果 |
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グリーン調達運用の充実 |
(1) 環境汚染物質について調査実施(顧客要求による実施、購入先監査) |
・市販向け既存製品についてお客様からの調査依頼に対応 |
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製品ライフサイクルアセスメント(LCA)の充実 |
・LCAの実施 (1製品以上) |
・対象製品のLCAを実施(2023年度上期) |
2024年度、大崎電気グループにおいて環境関連で課せられた罰金・違約金はありません。