自動検針システムとは、テナントビルや寮などの電気、水道、ガス使用量を、各メーターから自動で収集するシステムです。

このシステムにより、集計や使用料金の計算等の検針作業を容易に行うことが出来るほか、遠くの場所に設置してあるメーターを目視検針する必要もなくなり、作業員による検針値の読み間違いや、転記ミスなどのヒューマンエラーを減らすことにもつながります。

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